夜泣きしたら、みんなミルクあげてるの?

夜泣きとミルク

 

みんな夜泣きのたびにミルクを作っているのでしょうか?

 

夜中にミルクをあげるのはしんどいですよね。作って冷ましてゲップさせてと。。

 

赤ちゃんの月齢や、年齢にもよるところもありますが、夜泣きにどうしているのか、他のママ達の対処法を参考にして見ると新しい発見があるかもしれないですよ。

 

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赤ちゃんが1歳を超えたら考えること

 

夜泣きの時のミルクのあげ方ですが、離乳食がはじまっていたり、1歳を過ぎていたり、赤ちゃんの状況によっても変わります。
離乳食が始まっている場合に注意したいことをピックアップしてみました。

 

白湯とかお茶との併用を

離乳食が始まっているのでしたら、夜泣きのたびにミルクでは、胃腸に負担だと思います。
白湯とかお茶などをあげてみたらどうでしょう。

 

私もそれまではミルクでしたけど、夜は白湯をまずあげてましたよ。
おしゃぶりという方法もありますし。

 

眠りが浅くなってぐずっているので、ミルク以外の方法をまず試してみるのがいいと思います。

 

ミルクを薄めるとかではなく、だんだん量を少なくしていくのもいいかと思います。
うちの子は今2歳11ヶ月なんですが、いまだに夜泣きしています。

 

ミルクという年ではないので、コップに入れたお茶を飲んで寝かせていますよ。

 

完全ミルクだった子でよく食べる子が、1歳半で夜泣きしなくなったというお話も。

 

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我が家は、全員、完全ミルク

我が家は全員完全ミルクだったのですが、よく食べる子ほど卒業するのも早かったです。

 

1歳半になる頃には、夜泣きもなくなり私もぐっすり眠れました。

 

あと、昼寝が長いのだとすれば、夜眠れなくて夜泣きになっているということもあると思います。生活リズムを作ってあげることもいいのだと思いますよ。

 

母子手帳にも書いてありますが、夜中にミルクをあげるのは1歳まで、みたいですよ。歯が生えてくれば虫歯になりますしね。

 

まとめ

 

赤ちゃんの月齢によって、離乳食がはじまっている場合、ミルクではなくて、お茶やお白湯をあげながら、ミルクを少なくしていくのがいいようです。

 

夜泣きの原因の一つがストレスです。行動範囲が広がって、いろんなことを急に体験しすると不安を抱えることもあるでしょうし。
寝る前にしっかり抱っこしてあげるといいですよ。

 

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