赤ちゃんのベッドの柵の高さは?

成長に合わせてひと工夫!

 

寝返りをし出した頃の赤ちゃんを寝かせるベッドは、柵の高さに注意しないといけませんよね。

 

寝返りした時に落ちたら大変だし、そうかといって、抱っこで寝かしつける場合、やっと寝てくれたのに柵があったら移動させる時にまた起きちゃったりして、それも大変です(><)

 

でも、やっぱり、赤ちゃんのベットの柵の高さは気をつけてほうがいいみたいです。

 

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柵を高くしないでいたら落ちました

 

実はうちの子も、油断して柵を高くしないでいたら、ある日ついに落ちてしまいました。

 

幸い何ともなかったからよかったのですが、落ちたところに何か危険なものがあったりしたら・・などと考えるとぞっとします。

 

やはり早めに柵は高くしておいたほうがいいですよ。知人も赤ちゃんが落っこちて病院に行ってましたから。

 

柵の高さを調整するためのひと工夫

 

赤ちゃんの成長に合わせて、赤ちゃんベッドの柵の高さを調整しているママさんたちの工夫を紹介していきますね。

 

柵の穴を増やした

寝返りが始まった時、赤ちゃんベッドの柵の高さは私もどうしようか考えました。
寝かせる時にすごい邪魔なんですよね。

 

私の時は、1度大人のベッドに寝かせてから、熟睡した頃合いを見計らってベビーベッドに移動させたりしてましたよ。
それでも起こしてしまうこともありましたけど。しかも、柵が高いと自分の腰が大変になるんですよね。

 

結局、パパに柵の穴を増やしてもらうことにしたんですが、それで大人ベッドの経由がなくなってかなり楽になりましたよ。

 

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あらからじめ調整できる赤ちゃんベッドを購入

私の買った赤ちゃんベッドは、たまたま自分たちの寝るベッドと同じ高さで、柵を調整できるものでした。
なので、柵を下げている間はそのベッドにぴったり付けて使っていましたよ。

 

4か月くらいまでだったら、下げていても落ちそうにはない高さのあるものだったのですが、寝かし付けた後に横にならせる時は、どうしても起こしてしまってました。
しかも自分の態勢も辛いんですよね。

 

でも、だんだん音を立てずに柵を動かす技が磨かれていき、全くの無音でできるようになったものです。
それでも起こしちゃったり、下ろしてから、自分も一休みしつつ眺めて、大丈夫そうになったら柵を上げたりろいろやってましたね。

 

赤ちゃんはあっという間に成長して、さっきは出来なかったことが出来たりします。
柵の高さも気を付けてあげないとだめですよね。

 

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